気がついたら、雑記ばかりで全然現場の写真を載せていませんでした。
おかげさまで、皆様からお声を掛けていただいて、現場がたくさんあるのに。。。。。
2011年12月2日金曜日
2011年11月28日月曜日
2011年11月25日金曜日
しまう前にすること
一級の試験が終わってから、整理収納に目覚めつつある専務です。
身の回りの雑多なところを見るとうずうずしてきます。
1年前までは、むしろ散らかし屋さんだったというのに・・・・・。
勉強を進めていく中で、
散らかし屋さんだったときには、まったく持ち合わせていない思考回路が出来上がりました。
それは、
物をしまう前に、
それ、本当にまだいるの?
と、自分自身に問いかけることです。
いままで、自分の中では
片付ける=とにかくしまう でしたが、
片付ける=必要な物だけをしまう という思考回路に生まれ変わりました。
これは、かなり効きます。
物が少なければ散らかりようも無いということですね。
身の回りの雑多なところを見るとうずうずしてきます。
1年前までは、むしろ散らかし屋さんだったというのに・・・・・。
勉強を進めていく中で、
散らかし屋さんだったときには、まったく持ち合わせていない思考回路が出来上がりました。
それは、
物をしまう前に、
それ、本当にまだいるの?
と、自分自身に問いかけることです。
いままで、自分の中では
片付ける=とにかくしまう でしたが、
片付ける=必要な物だけをしまう という思考回路に生まれ変わりました。
これは、かなり効きます。
物が少なければ散らかりようも無いということですね。
ラベル:
整理収納
2011年11月21日月曜日
2011年11月19日土曜日
無垢無塗装フローリング
私の仕事部屋のフローリングを無垢フローリングに張り替えました。
実験として、全くワックスなどの保護材を使用しないとどうなるかを経験してみたいと思い、
無塗装のまま使用しています。
張ってみて三週間ほど経ちましたが、
やはり汚れと傷の付き方が激しいです。
自分がずっといる、椅子の廻りだけ色が変わってきました。
しかし、この肌触り!
最高です。オイルも何も塗っていない「木」そのままの感触が癒されます。
いつまでもほんのりと香る木の匂いもたまりません。
寝室など、個人の部屋にぴったりなのではないでしょうか?
また、心なしですが、私が中学の時から活躍しているコンポの音質が心なしか上がったような・・・・。
表現が難しいのですが、音が”ふっくら”したような気がします。
実験として、全くワックスなどの保護材を使用しないとどうなるかを経験してみたいと思い、
無塗装のまま使用しています。
張ってみて三週間ほど経ちましたが、
やはり汚れと傷の付き方が激しいです。
自分がずっといる、椅子の廻りだけ色が変わってきました。
しかし、この肌触り!
最高です。オイルも何も塗っていない「木」そのままの感触が癒されます。
いつまでもほんのりと香る木の匂いもたまりません。
寝室など、個人の部屋にぴったりなのではないでしょうか?
また、心なしですが、私が中学の時から活躍しているコンポの音質が心なしか上がったような・・・・。
表現が難しいのですが、音が”ふっくら”したような気がします。
ラベル:
専務雑記
2011年11月18日金曜日
中国古典からもらった不思議な力
先日の本棚の整理の中で出てきた、
自分が持ち続けるかどうか悩ましい本を全て読み返して見ようと思います。
ついでに、その読書感想文などもメモ代わりに。
SBIホールディングスの北尾吉孝さんが中国古典を
経験を交えながら
我々にお勧めしてくれているという内容の本でした。
中国古典という物は、さすがに4千年前から読まれ続けているようで、
人生について教えてくれる名言が多かったです。
さらに、実際に経済界の最前線で戦っている人の考が加わり
能書きだけではなく、それを現代にはどのように落とし込むかと言うことまでわかり
大変有意義な読書時間となりました。
間違いなく、保存です。
半年後にもう一度読んでみて、自分がどう感じ方が変わるのかというのも楽しみです。
自分が持ち続けるかどうか悩ましい本を全て読み返して見ようと思います。
ついでに、その読書感想文などもメモ代わりに。
SBIホールディングスの北尾吉孝さんが中国古典を
経験を交えながら
我々にお勧めしてくれているという内容の本でした。
中国古典という物は、さすがに4千年前から読まれ続けているようで、
人生について教えてくれる名言が多かったです。
さらに、実際に経済界の最前線で戦っている人の考が加わり
能書きだけではなく、それを現代にはどのように落とし込むかと言うことまでわかり
大変有意義な読書時間となりました。
間違いなく、保存です。
半年後にもう一度読んでみて、自分がどう感じ方が変わるのかというのも楽しみです。
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読書感想文
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